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【はじめに】
当ブログの管理人はテーピングの専門家ではありません。当ブログで紹介しているテーピングの巻き方は、あくまで当ブログの管理人が行なっているテーピングの巻き方であり、医学的に正しいかどうかはわかりりません。当ブログで紹介しているテーピングの巻き方を実践したことにより被ったいかなる損害についても責任を負いかねます。実践する場合は専門家立ち合いの下、正しい巻き方で自己責任でお願いいたします。

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2007年02月07日

怪我をしないことが重要

何よりも重要なのは怪我をしないことでしょう。
そのために準備運動は十分に行い、無理はしないことです。
また、食事や休養もしっかりとり体調を整えましょう。

格闘技の試合を見ていると、体中テーピングだらけという選手がいます。
格闘技は裸なのでテーピングがよくわかりますが、その他の競技でも同様にテーピングだらけという選手はいることでしょう。
テーピングをしなければ競技ができないというのは辛いものです。

元気に競技に打ち込めるように、体には細心の注意を払うようにしましょう。


ラベル:怪我 テーピング
posted by テーピング 巻き方 at 01:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 怪我をしない | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

肌が弱い人のテーピング

肌が弱い人はテーピングをすることで肌を傷つけてしまうことがあります。

■アンダーラップで保護する

肌が弱い人がテーピングをする場合に、アンダーラップを巻くという方法があります。
肌に直接テーピングをしないことで肌を保護します。
また、粘着スプレーなども肌に合わない場合は使用を中止すべきです。
テーピングを外したあとのアフターケアも重要です。
ラベル:テーピング 皮膚
posted by テーピング 巻き方 at 01:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 肌が弱い人のテーピング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

予防の為のテーピング

テーピングは何の為にするかご存知ですか?
「怪我をした部分を保護するため」といのは答えの内の一つです。
実は、テーピングにはこれ以外の目的があるのです。

■テーピングでケガを予防

テーピングには怪我を予防するための使用方法もあるのです。
怪我が予想される箇所にあらかじめテーピングを施す事によって、怪我を予防します。
また、以前に怪我をした箇所の再発を防ぐ為にも用いられます。
テーピングで関節の可動域に制限を加えることで、その箇所の怪我をしにくくします。
ですから、テーピングをしているスポーツ選手は必ずしも怪我をしているというわけではないのです。
ラベル:テーピング 予防
posted by テーピング 巻き方 at 01:04| Comment(0) | TrackBack(0) | テーピングで怪我を予防 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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